PHISHCUT フィッシング対策ソリューション PHISHCUT カスタマサポート
インストール方法

バージョンアップ方法

操作方法

├■メニューの操作方法

├■認証結果の確認

├■重要情報の自動登録

├■重要情報の削除

├■不正サイトの報告

├■プログラムの更新

警告メッセージ

アンインストール方法

使用許諾

動作環境

FAQ
警告メッセージ
PHISHCUTによりメッセージが表示された場合、以下の一覧を参考にして対処を行なってください。
メッセージ内容 対処方法
PHISHCUTツールバーの更新が必要です。
更新を行うまでPHISHCUTの機能が無効となります。今すぐ更新しますか?(001)
現在お使いのPHISHCUTプログラムのバージョンはサポート対象外となっています。最新のPHISHCUTプログラムに更新するまで、全ての監視機能は停止しています。すぐ最新版に更新してください。
PHISHCUTツールバーの更新が可能です。今すぐ更新しますか?(002) 現在お使いのPHISHCUTプログラムは最新のバージョンではありません。
できるだけ早く最新版に更新してください。
PHISHCUTツールバーの更新情報が確認できませんでした。インターネット環境を確認してください。(003) インターネットに接続できる状態にして、ブラウザを起動してください。
ネットワーク、またはPHISHCUT認証の問題によりこのページの正当性を確認できませんでした。送信を続行しますか?(017) インターネットに接続できる状態にして、もう一度送信操作を行なってください。
このまま続行する場合は、送信先の信頼性を十分確認した上で行なってください。
このページの正当性を確認できませんでした。送信を続行しますか?(018)(024) DNSサーバが見つからない等の問題によりページの正当性確認が出来ませんでした。送信先の信頼性を十分確認した上で、問題が無い場合のみ送信を続行してください。
このページには不正な情報が含まれている疑いがあるため、フィッシングサイトと判断しました。送信を中止します。(019) 送信先はフィッシングサイトの疑いが強いため、送信できません。
PHISHCUTの機能を無効にすれば送信することもできますが、送信しないことをお勧めします。
このページのアドレスは不正の疑いがあるため、フィッシングサイトと判断しました。送信を中止します。(020)(021) 送信先はフィッシングサイトの疑いが強いため、送信できません。
PHISHCUTの機能を無効にすれば送信することもできますが、送信しないことをお勧めします。
ネットワーク、またはPHISHCUT認証の問題によりこのページの正当性を確認できませんでした。送信を続行しますか?(022)(023) PHISHCUTの認証システムへの接続に失敗したため、このページの正当性が確認できませんでした。
送信先の信頼性を十分確認した上で、問題が無い場合のみ送信を続行してください。
修復を反映するため、ブラウザを終了します。(027)(034) PHISHCUTプログラムの修復を有効にするにはブラウザを終了させる必要があります。「OK」ボタンをクリックし、ブラウザを終了させてください。
PHISHCUTツールバーが正常に起動できないため、修復を行います。(028)(029)(035)(036)(047)(049)(052)(055) PHISHCUTプログラムのファイルが不正に操作された可能性があります。「OK」ボタンをクリックし、PHISHCUTプログラムの修復を実行してください。
PHISHCUTツールバーの設定情報が壊れているため、全ての設定情報を削除します。(031)(045) PHISHCUTツールバーの設定情報が不正に操作された可能性があるため、登録された設定情報は全て削除されます。
PHISHCUTツールバーの設定情報が壊れているため、全ての設定情報を削除します。実行中の全てのブラウザを閉じ、ブラウザを再起動してください。(032)(046) PHISHCUTツールバーの設定情報が不正に操作された可能性があるため、登録された設定情報は全て削除されます。処理を反映させるため、ブラウザを再起動してください。
PHISHCUTツールバーが正しく動作していません。PHISHCUTツールバーをクリックし、「ヘルプ」メニューを選択して、ヘルプページをご参照ください。(037) PHISHCUTツールバーの一部機能が停止しているためPHISHCUTツールバーを有効に出来ません。ブラウザの「ツール」メニューから「アドオンの管理」をチェックし、「PHISHCUTツールバー」、「PHISHCUTブラウザヘルパー」が有効になっているかを確認してください。
(「○○(登録名)」の「○○(登録内容)」)を正当性が確認できないサイトに送信しようとしています。送信を続行しますか?(038) 登録サイト管理者の設定により自動登録された重要情報を、意図しないサイトに送信しようとしています。
送信先の信頼性を十分確認した上で、問題が無い場合のみ送信を続行してください。
(「○○(登録名)」の「○○(登録内容)」)が送信される可能性があります。このまま続行しますか?(039) 登録サイト管理者の設定により自動登録された重要情報をWEBページに入力した状態で、他のページにアクセスしようとしています。
重要情報が送信されてしまう可能性があるため、WEBページに入力した重要情報を削除した上でページを移動してください。
このまま続行する場合は、重要情報を入力したページの信頼性を十分確認した上で行なってください。
(「○○(登録名)」の「○○(登録内容)」)を正当性が確認できないサイトに送信しようとしているため、送信を停止します。(040) 登録サイト管理者の設定により自動登録された重要情報を意図しないサイトに送信しようとしてますが、送信先はフィッシングサイトの疑いが強いため、送信できません。
PHISHCUTを無効にすれば送信することもできますが、送信しないことをお勧めします。
(「○○(登録名)」の「○○(登録内容)」)が送信される可能性があるため、処理を中止します。(041) 登録サイト管理者の設定により自動登録された重要情報をWEBページに入力した状態で他のページにアクセスしようとしていますが、アクセス先はフィッシングサイトの疑いが強いため、送信できません。
PHISHCUTを無効にすれば送信することもできますが、送信しないことをお勧めします。
表示中のページをフィッシングの疑いのあるサイトとして報告してもよろしいですか?(042) 現在のページをフィッシングの疑いのあるサイトとして報告しようとしています。報告を行うことにより、登録サイト管理者にフィッシングの疑いのあるサイトのURLとIPアドレスが通知されます。※報告の内容に個人情報は含みません。
入力された(「○○(登録名)」の「○○(登録内容)」)を重要情報として登録しますか?(043) 登録サイト管理者の設定により、入力内容を重要情報として登録しようとしています。そのまま登録してよければ「OK」ボタンをクリックしてください。
これ以上重要情報の登録はできません。不要な重要情報を削除してください。(044) 重要情報は最大256件までしか登録できません。新たに重要情報を追加したい場合は、不要な重要情報を削除してから追加してください。
PHISHCUTツールバーが正常に起動できません。「コントロールパネル」-「プログラム」-「プログラムと機能」から「PHISHCUT」を選択し「修復」を実行してください。(048)(050)(053) PHISHCUTプログラムのファイルが不正に操作された可能性があります。「OK」ボタンをクリックし、「コントロールパネル」⇒「プログラム」⇒「プログラムと機能」から「PHISHCUT」を選択し「修復」を実行してください。
PHISHCUTツールバーが正常に機能しません。PHISHCUTツールバーをクリックし、「ヘルプ」メニューを選択して、ヘルプページをご参照ください。(051) 「スタート」ボタン⇒「コントロールパネル」⇒「管理ツール」⇒「サービス」を選択し、表示された画面で「PHISHCUTService」の状態が「開始」となっていることを確認してください。 「開始」以外の表示になっている場合は「PHISHCUTService」を選択し、右クリックして「開始」もしくは「再起動」を選択してください。 既に「開始」をなっている場合は右クリックして「再起動」を選択してください。
また、上記対処でも事象が解消しない場合は、OSから再起動を行ってください。
PHISHCUTツールバーの初期化ができませんでした。PHISHCUTツールバーをクリックし、「ヘルプ」メニューを選択して、ヘルプページをご参照ください。(054) 「スタート」ボタンから「コントロールパネル」→「管理ツール」→「サービス」を選択し、 表示された画面で「ProtectedStrage」の状態が「開始」となっていることを確認してください。「開始」以外の場合は、 「ProtectedStrage」を選択し、右クリックして「開始」もしくは「再起動」を選択してください。 既に「開始」となっている場合は右クリックして「再起動」を選択してください。
PHISHCUTツールバーが正常に起動できません。一度Windowsを再起動してから、「コントロールパネル」-「プログラム」-「プログラムと機能」から「PHISHCUT」を選択し「修復」を実行してください。(056) PHISHCUTプログラムのレジストリが不正に操作された可能性があります。「OK」ボタンをクリックし、一度Windowsを再起動してください。「コントロールパネル」⇒「プログラム」⇒「プログラムと機能」から「PHISHCUT」を選択し「修復」を実行してください。
OKボタン押下後にPHISHCUTツールバーが無効状態(グレー)で表示される場合、全てのブラウザを閉じブラウザを再起動してください。(059) Internet Explorer 9 以降のバージョンのブラウザにPHISHCUTプログラムをインストールした場合、PHISHCUTツールバーが無効状態(グレー)で表示されることがあります。無効状態(グレー)で表示された場合は、全てのブラウザを閉じブラウザを再起動して、有効状態(グリーン)であることをご確認の上、PHISHCUTツールバーをご利用ください。
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最終更新日 2014/04/30